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Rails5.0


民泊サイトの構築 Rails5.0

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4,000円

タスク5-7   Stripeコネクト

このタスクについて


お部屋を登録したホストに宿泊料金の80%が自動で支払われるように設定します。
これにはStripeコネクトというサービスを使いますが、プランに「スタンダード」と「エクスプレス」があります。
「エクスプレス」の方がホストの登録や設定が楽なので「エクスプレス」で実装していきます。

「テスト環境のクライアント ID」の取得方法

gem 'omniauth', '~> 1.6'
gem 'omniauth-stripe-connect', '~> 2.10.0'

app\models\user.rb
config\initializers\devise.rb
app\helpers\application_helper.rb

app\controllers\users_controller.rb
app\controllers\rooms_controller.rb

config\routes.rb

app\controllers\omniauth_callbacks_controller.rb
app\controllers\reservations_controller.rb


app\views\users\payout.html.erb

支払口座の登録を行わないと部屋の新規登録ができないようにしています。
コネクトボタンを押すとホストの振込口座の登録ができます。

テストで登録をしてみます。
電話番号、メールアドレス登録
ホストの必要な情報を入力したら次へ進みます。
振込口座はテスト口座を使います。
完了して接続してみます。
ストライプコネクトとの連結が成功しました。
「merchant_id」にストライプのIDが格納されています。
ストライプのダッシュボードページで連結されたアカウントの詳細が確認できます。
登録したホストへストライプからメールが届きます。
売上を確認してみます。
売上の80%が入金予定になっています。
支払いの詳細を見ると売上の80%が送金額になっています。

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民泊サイトの構築 Rails5.0

4,000円

民泊サイトを構築します。
ホストは部屋を登録し、ゲストは宿泊予約できます。
ゲストはクレジットカードで支払いをし、ホストには料金の80%が自動で口座に振り込まれます。
Googleマップによる表示、AJAX検索、日付カレンダーによる予約、フルカレンダーによる部屋管理ができます。
リアルタイムメッセージにより連絡がとれます。
予約確認メールの送信も可能。
写真のアップロード機能、アマゾンS3の利用方法も解説。
レビュー機能の実装、電話番号認証の実装方法解説。
HEROKUへのデプロイ方法を解説。
フルコードのダウンロード可能。

タスク数: 136